<2021.10.1配信> 週間ブリーフ「ホンダが宇宙事業へ参入表明、フォードとSKイノベーションが車載電池に約1.3兆円投資 ほか」
ホンダは宇宙領域など新領域への取り組みを発表し、燃焼技術や制御技術などのコア技術を生かして、低軌道向け小型人工衛星を打ち上げる小型ロケットの開発に取り組んでいることを明かしました。また、電動化技術を生...Read more
モビリティ・自動運転・SDVの領域で、新たなビジネスモデルとイノベーションを志向する人たちのメディアプラットフォーム
ホンダは宇宙領域など新領域への取り組みを発表し、燃焼技術や制御技術などのコア技術を生かして、低軌道向け小型人工衛星を打ち上げる小型ロケットの開発に取り組んでいることを明かしました。また、電動化技術を生...Read more
ホンダと米グーグルは車載向けコネクテッドサービスで協力し、2022年後半から発売するホンダの新型車にグーグルの基本ソフト(OS)「Android」を搭載すると発表しました。車両内で音声操作を可能とする...Read more
日産自動車とNTTドコモは、横浜・みなとみらい地区で自動運転車によるオンデマンド配車サービス「Easy Ride」の3回目の実証実験を9月21日から実施するとしました。NTTドコモの配車システム「AI...Read more
トヨタ自動車は、2030年までに電気自動車(EV)など電動車向けの車載電池の研究開発や増産に1兆5千億円を投じると発表しました。1台当たりの電池コストを半分以下にすることが目標です。また、開発中の全固...Read more
日産自動車と三菱自動車は、共同プロジェクトとしてNMKVで企画・開発を進めている新型の軽クラスの電気自動車(EV)を、2022年度初頭に日本国内で発売すると発表しました。バッテリー総電力量を20kWh...Read more
トヨタ自動車は今秋に発売を予定しているレクサスの新型「NX」で、マルチメディアシステムとコネクティッドサービスを4年ぶりにフルモデルチェンジすると発表しました。走行地域や時間などのデータから車両の制御...Read more
ホンダは、データサービス事業「Hondaドライブデータサービス」の新サービスとして、リアルタイム走行データを活用し、渋滞路・迂回路通過の所要時間を計算して道路上に表示する「旅行時間表示サービス」の提供...Read more
住友商事、千代田化工建設、トヨタ自動車、日本総合研究所、三井住友銀行は、大規模な水素サプライチェーン構築に向けた検討を具体化させるため、中部圏での海外からの水素輸入を前提とした大規模受入・配送事業の経...Read more
車載電池大手で中国系メーカーのエンビジョンAESCジャパンは電気自動車(EV)向けのリチウムイオン電池工場をを茨城県内に建設すると発表しました。投資額は500億円。EV7万台分の生産を見込み、2024...Read more
日産自動車は2022年3月期予測の連結最終損益を600億円の黒字に上方修正し、通期で3年ぶりに黒字転換する見通しを発表しました。米国・中国などで販売が好調で、今冬に投入するSUVタイプの電気自動車(E...Read more