<2021.2.4配信> 週間ブリーフ「日産など福島3自治体と協定、フォードが全車にAndroid搭載へ ほか」
福島県の浪江町、双葉町、南相馬市の3自治体と、日産自動車、ゼンリン、イオン東北、日本郵便東北支社など8企業は新しいモビリティを活用したまちづくり連携協定を締結しました。町内の主要な場所を繋ぐ巡回シャト...Read more
モビリティ・自動運転・SDVの領域で、新たなビジネスモデルとイノベーションを志向する人たちのメディアプラットフォーム
福島県の浪江町、双葉町、南相馬市の3自治体と、日産自動車、ゼンリン、イオン東北、日本郵便東北支社など8企業は新しいモビリティを活用したまちづくり連携協定を締結しました。町内の主要な場所を繋ぐ巡回シャト...Read more
マツダは同社初の量産型電気自動車(EV)「MX-30」を国内で発売しました。昨年発売した同モデルのマイルドハイブリッド車(HV)に次ぐモデルで、欧州に続く市場投入。航続距離は256kmで、3グレードを...Read more
ホンダは、米ゼネラル・モーターズ(GM)、その子会社GMクルーズと、日本における自動運転モビリティサービス事業での協業に合意しました。2021年中に、GMの電気自動車(EV)「Bolt」をベースとした...Read more
ルネサスエレクトロニクスは、米マイクロソフトとコネクテッドカー開発加速のために協業したと発表しました。ルネサスの車載用SoCを搭載したR-Carスタータキットが、マイクロソフトのモビリティ業界向けプラ...Read more
トヨタ自動車は2人乗りの小型電気自動車(EV)「C+pod(シーポッド)」を開発し、昨年12月に法人ユーザーや自治体などを対象に限定販売を開始しました。個人向け販売は2022年をめどに開始予定で、小型...Read more
トヨタ自動車は、未来のモビリティサービスを実現する電気自動車(EV)「e-Palette」の実用化に向け、サービス提供を支える運行管理システムを公開しました。2020年代前半に複数エリア・地域での商...Read more
トヨタ自動車の北米事業体は、燃料電池大型商用トラック(FC大型商用トラック)の新型プロトタイプを公開しました。新型「MIRAI(ミライ)」に搭載している第二世代FCシステムを採用。荷重量は約36トン...Read more
トヨタ自動車は燃料電池車(FCV)の新型「MIRAI(ミライ)」を発売しました。今回が初めてのフルモデルチェンジで、一充填の走行距離は初代モデルより3割長く850kmとなりました。価格は710万円か...Read more
トヨタ自動車は、レクサスブランドのSUV型の電気自動車(EV)「UX300e」を東南アジアで初めて、インドネシアとタイで発売しました。ブランド初のEV量産モデルで、日本国内では135台の抽選販売受付を...Read more
日産自動車は小型車の「ノート」をフルモデルチェンジし、12月に発売すると発表。独自のハイブリッド(HV)技術e-POWERのみの設定とし、ガソリン車仕様は設けないと表明しました。各国で環境規制が強化...Read more