ReVision モビリティサミット2026-online-
モビリティを持続可能にする企業・地域の共創モデルを探る
2026年3月4日(水)13:00〜
オンラインライブ配信/無料公開(事前登録制)
モビリティ・自動運転・SDVの領域で、新たなビジネスモデルとイノベーションを志向する人たちのメディアプラットフォーム
ReVision モビリティサミット2026-online-
モビリティを持続可能にする企業・地域の共創モデルを探る
2026年3月4日(水)13:00〜
オンラインライブ配信/無料公開(事前登録制)
高齢化や人口減少が進む地方部で移動手段の確保が課題となるなかで、自動運転やデータの活用、住民との連携など様々なアプローチでモビリティのあり方を模索する動きが広がっています。一方で、サービスを持続的に発展させるには、住民と企業が共創し、地域に合った形で利便性と収益性を高め続ける工夫が欠かせません。持続的な共創モデルを生み出すため、モビリティを担う企業や行政、住民はどのように協力していけばよいのでしょうか。
ReVisionモビリティサミット2026は、国内の最新動向を踏まえ、モビリティ分野の企業や行政機関の挑戦から学び、今後求められる取り組みを議論します。本サミットでは、新しいモビリティのあり方を模索する交通事業者、自動車メーカー、テクノロジー企業、地方自治体、研究機関などで戦略策定やパートナーシップ、ビジネス構築などを担う方々に、最新の情報交流の機会を提供します。
本年度はオンライン配信および録画アーカイブ配信のみでの開催です。来年度以降は従来通り会場開催&オンライン同時配信での開催を予定しています。
Program
| 13:00 | ReVision Auto&Mobilityご挨拶 |
|---|---|
| 13:05 | 講演 <25分> 「地域モビリティを共創し持続させる上での課題にどう向き合うか ― 企業/地域が共に考え続けるための仕組みづくり(仮)」コンサルティング企業の方を予定 |
| 13:30 | 講演 <25分> 「持続可能な地域交通の実現に向けた国土交通省の新たな施策 – 地域交通DX推進プロジェクト「COMmmmONS(コモンズ)」の取組について」内山 裕弥 氏 |
| 13:55 | 講演<25分> 「MaaSプラットフォームは地域交通DXをどう前に進めるか ― my routeに見るプラットフォーム活用と九州MaaSの横展開」間嶋 宏 氏 |
| 14:20 | 講演 &質疑<25分> 「地域との共創による鉄道会社のまちづくり:乗合型移送サービスの事例から」秋本 雅 氏 |
| 14:45 | 休憩 <15分> |
| 15:00 | 講演 <25分> 「持続可能な地域交通の構築へ向けたチャレンジ:自動運転バスや DX 推進などの取組みから(仮)」公共交通事業者の方を予定 |
| 15:25 | 講演 <25分> 「交通インフラの維持向上と次世代のまちづくりへ、自動運転バスを活用する富士吉田市の取組み」常盤 尚寛 氏 |
| 15:50 | 講演 &質疑<25分> 「自動運転の実装や地域のモビリティ進化へ向けて、いま自治体・事業者に求められるアクションとは(仮)」コンサルティング企業の方を予定 |
| 16:15 | パネルディスカッション<50分> 「企業・地域の共創モデルとは何か:持続可能なモビリティを生み出すカギを探る」内山 裕弥 氏(国土交通省) その他、公共交通事業者、コンサルティング企業の方を予定しています。 |
| 17:05 | 終了 |
| 名称 | ReVisionモビリティサミット2026-online- |
|---|---|
| テーマ | モビリティを持続可能にする企業・地域の共創モデルを探る |
| 開催日 | 2026年3月4日(水) |
| 形式 | オンラインライブ配信(Zoomウェビナー) |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 参加対象者 | 交通事業者、モビリティサービス事業者、鉄道会社、バス会社、タクシー会社、行政・地方自治体、 自動車メーカー、部品メーカー、スタートアップ、IT企業・テクノロジー企業、地図・位置情報サービス、 不動産ディベロッパー、通信会社・通信関連企業、金融・保険・商社、コンサルティング・シンクタンク、 大学・研究機関ほか |
| 主催 | ReVision Auto&Mobility |
| お問い合わせ | 運営会社:株式会社InBridges Email:info@rev-m.com TEL:03-6403-3835 |